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-アニメの評価・アニメ感想・うみねこのなく頃にの全話レビュー-

 


うみねこのなく頃に

 データ  原作=竜騎士07 / 07th Expansion「うみねこのなく頃に」 全26話  制作=Studio DEEN
監督=今千秋
CAST 右代宮 戦人=小野大輔
最新更新話 第11話
エピソードⅡ-Ⅵ
エピソードⅡ最終話でした。
今回は碑文の予告どおりに第4の夜から第8の夜までの死者がでて、さらに第9の夜の魔女ベアトリーチェまで復活しました。
バトラは負けを認めて奴隷姿になるし、ローザも最後はマリアを守ろうとするも魔女に内心を暴かれジ・エンド。
終わりかと思いきや、そのローザのがんばりで戦う気力を復活させたバトラ。どうやら、メタ世界と現実?世界での繋がり方だ少し分かったような気がします。どちらの世界でも魔女に屈服したらだめで二つの世界のバトラとも不可思議に繋がっているととっていいと思います。

さらに、魔女同士での対立も明白になりベルンカステルはバトラ側についた模様。新魔女ラムダデルタ(大浦冬華)も登場。この魔女はベルンとはライバルのようです。
物語は次のステージへ。
第1話 いきなり、登場人物多っ!原作知らずの私は少し苦労。
キャラ紹介よりミステリー重視な作品?ひぐらしほど魅力的なキャラクターがいないのが心配。堀江のうーうーキャラでいけるのか?主人公はオッパイ星人。釘宮は巨乳萌えメイド。
第2話 ついに始まったという感じ。しかし、登場人物18人を把握していないといけないというハードルあり。原作知らない人は1,2話は見直す必要あり。
第3話 うーうー
まりあにはまってきました
ミステリーはとりつく島があまりなく、イニシアチブは作品側にとられており、ひとまず見守っております。あの人が死んで驚きです。
第4話 原作を知っている人には楽しめるのでしょうか?
ひとます、私には終着点が見えないです。こんだけ身内殺されてたら、犯人がわかろうとも悲劇にしかならないような(笑)
まあ、絶望の中で進んでくあれなんでしょうけど、まだ見えないです。キッヒッヒッヒ。
第5話 ついに、見えてきました作品の姿が!
これはすごいことになってきそうです。
田村ゆかり登場!めちゃくちゃ古手梨花っぽいキャラなんですけど。
時空を超えるような竜騎士ワールド感じました。納得です。
しかし、ここまでたどり着くまでに視聴を切っている人もいそう。
第6話 エピソードⅡ突入。ループなんですかね?
話は惨劇(エピ1)の2年前ほどにもどりシャノンはベアトリーチェに出会います。封印された鏡を割れば譲治との恋を成就させてやると約束する二人。一度は断ったものの1年後に鏡を割るシャノン。そして、惨劇の2ヶ月ほど前、譲治とシャノンは沖縄の水族館(でかい水槽があるとこですかね)デート。
シャノンの弟カノンはジェシカとの恋には動かない。シャノン&カノンにしかベアトリーチェは見えないらしい。
ベアトリーチェは人を恋や黄金で迷わす魔女?
エピソード1ではカノンも戦ってた?謎だらけです。
バトラは未登場。
第7話 そして、2回目?の親族会議が近づいてきました。
エピソードⅠとは違いシャノンが指輪を即効につけたりすることから、どうやらエピソードⅠの世界とはパラレルワールド的な関係になっているのでしょうか。
この世界のバトラは魔女と再戦しているなんて気づいてもない模様。どうやって戦うんでしょうか。
だが、シャノンは魔女の言いなりにはならない模様。そして、バトラの親達は早々に魔女み負けを認めちゃいました。どうなるか非常に気になります。おもしろいですこれ。
エピソードⅡで終わるとは思えないし、長い戦いになりそうです。
第8話 エピソードⅡ-Ⅲ
最初の夜、生け贄の6人はマリア母のローザを除く親族の6人(ジョージ、バトラ、ジェシカの両親)でした。
エピソードⅠとは犠牲者が違っております。
カノンとサタン(日笠陽子)やアスモデウス(豊崎愛生)との異能バトルを見せられて魔女は存在しないとか考えるのは途方もない展開ですがバトラとベアトリーチェのバトルは続きます。
ジェシカとカノンは少し近づきましたが今回はダメでした。

真実しか言わないとか結構ベアトリーチェは真面目な人です。鍵は誰かが途中で取り出したかもと認めちゃいますし。
ということは、バトラが正しいならベアトリーチェは科学的な真実を完璧に知っているわけで。それを知りながら魔女を演じているのは少し笑えます。内心はテンパっていたりするのでしょうか。でも、じゃあバトラはそもそも誰と話しているのやら。ちゃんと解決するのかw
見事な解決期待してます。
第9話 エピソードⅡ-Ⅳ
ローザは使用人たちを疑い、親族達と使用人を一緒にしないようにします。
そして、犯人の焦点をジェシカを殺し外からマスターキーで施錠した者に絞ったローザ。ローザはカノンを疑うもバトラが犯人でないことを証明する。
一方、メタ世界では同じ密室のトリックを巡り、魔女ベアトリーチェと議論を続けるバトラであった。
そして、瀕死で発見されたカノンの口からローザが皆殺し?的な発言が出る。しかし、シャノンが悪魔退治アイテムの蜘蛛の巣を持ってきてそのカノンが偽者であることを暴いた。
そういうわけで、全然トリックはわかりません。悪魔が出てきたり、魔女がいるとしか考えられませんw

ところで、うみねこはひぐらしみたく解決編がすべてのエピソードであるのでしょうか。エピソードⅠのトリックの謎もまだわかりませんし。どういうやり方で披露していくのか要注目です。
第10話 エピソードⅡ-Ⅴ
郷田の喋り方がキモイです。
ローザの使用人をまったく信用してないキャラもいいです。

現場のバトラは心が折れている模様。それはベアトとの勝負と関係ないんでしょうか。
ひとまず碑文の謎を解くことでベアトの儀式がおしまいになるらしいです。
そして、郷田は今回新たに現れた悪魔・ペルゼブブに殺され…。
悪魔いるじゃん、魔女いるじゃん!エンドクレジットにも出てるじゃん!もう負けです。
第11話 エピソードⅡ-Ⅵ
エピソードⅡ最終話でした。
今回は碑文の予告どおりに第4の夜から第8の夜までの死者がでて、さらに第9の夜の魔女ベアトリーチェまで復活しました。
バトラは負けを認めて奴隷姿になるし、ローザも最後はマリアを守ろうとするも魔女に内心を暴かれジ・エンド。
終わりかと思いきや、そのローザのがんばりで戦う気力を復活させたバトラ。どうやら、メタ世界と現実?世界での繋がり方だ少し分かったような気がします。どちらの世界でも魔女に屈服したらだめで二つの世界のバトラとも不可思議に繋がっているととっていいと思います。

さらに、魔女同士での対立も明白になりベルンカステルはバトラ側についた模様。新魔女ラムダデルタ(大浦冬華)も登場。この魔女はベルンとはライバルのようです。
物語は次のステージへ。
うみねこのなく頃に-アニメの感想-
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